記録モードでのトレーニング
Polar Verity Senseを使ってトレーニング セッションを記録する前に、登録してPolar Flowアカウントにリンクさせる必要があります。設定の段階で、この処理が行えます。詳しくは、Verity Senseの設定方法をご参照ください。
- ボタンを押して、Verity Senseをオンにします。ハートアイコン横のグリーンのLEDと側面のブルーのLEDが点灯します。
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記録モードを選択するには、ハートアイコンの隣にあるグリーンのLEDが点灯した直後にボタンを短く押します。矢印アイコンの横のLEDが点灯するまで、短押しを繰り返します。記録モードを選択すると、サイドに点滅するステータスLEDの色は、グリーンになります。
- モードを選択後、6つのLEDライトが同時に点灯するまで待ちます。これでセンサーの心拍数測定を始める準備ができました。

- センサーを装着しトレーニング セッションを始めます。
トレーニング セッションが終了したら、ライトが消えるまでボタンを押すと記録を停止することができます。その後、トレーニング セッションをPolar Flowアプリとウェブサービスに同期して、トレーニング セッションの詳細を表示します。
スマートフォンがBluetooth接続圏内にある場合、記録を停止するとセンサーがFlowアプリと自動的に同期します。詳しくは、同期する方法をご参照ください。
トレーニング セッションで記録モードを使うと、そのデータはその他の室内スポーツプロファイルに保存されます。スポーツプロファイルを変更する時は、Polar Flowアプリのスポーツプロファイルのアイコンをタップして切り替えます。