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Polar Flowウェブサービスでスポーツプロファイルを編集するには?

スポーツプロファイル機能により、お気に入りのスポーツをすべて登録し、それぞれに特定の設定ができます。例えば、スポーツ別にトレーニング中に表示するデータを選択して表示項目をカスタム設定できます。心拍数だけ、または速度と距離だけなど、あなたのトレーニングニーズに合わせて自由に設定できます。

スポーツプロファイルに関する機能の詳細については、トレーニングデバイスのユーザーマニュアルを参照してください。

Polar FlowウェブサービスでPolarデバイス(A300、A360、A370、M200、M400、M430、M450、M460、M600、V800、Vantage MまたはVantage V)のスポーツプロファイルを編集するには、画面右上の名前/プロフィール写真をクリックし、「Sport profiles(スポーツプロファイル)」 を選択します。 Polar Flowモバイルアプリでは、メインメニューに 「Sport profiles(スポーツプロファイル)」 があります。

Polarデバイスには、最大20個のスポーツプロファイルが保存できます。Flowウェブサービスでは、Polarスポーツリストにあるスポーツを数多く登録できます。Polar Flowウェブサービス上で20個以上のスポーツプロファイルを保存すると、そのリストの上位20個がPolarデバイスに同期されます。スポーツプロファイルの順序は、リスト上でドラッグ&ドロップにより変更できます。

スポーツプロファイルの追加

Polar Flowウェブサービスで:

  1. 画面右上の名前/プロフィール写真をクリックします。
  2.  「スポーツプロファイル」を選択します。
  3.  「スポーツプロファイルの追加」をクリックします。
  4. リストからスポーツを選択します。そのスポーツがスポーツプロファイルリストに追加されます。

Polar Flowモバイルアプリで:

  1. メインメニューに進みます。
  2. 「Sport profiles(スポーツプロファイル)」 を選択します。
  3. 右上にある プラスサイン をタップします。
  4. リストからスポーツを選択します。Androidアプリで「Done(完了) 」をタップします。そのスポーツがスポーツプロファイルリストに追加されます。

自身で新しいスポーツを作成することはできません。スポーツリストはPolarにより管理されています。これは、各スポーツがデフォルトの設定と数値を持っており、例えば、カロリー計算、トレーニング負荷、回復機能に影響するためです。

スポーツプロファイルの編集

Polar Flowウェブサービスで

  1. 画面右上の名前/プロフィール写真をクリックします。
  2.  「スポーツプロファイル」を選択します。
  3. 編集するスポーツの下の 「編集」 をクリックします。 以下でPolarデバイスに編集できる情報を確認してください。
  4. 設定を完了したら、 「保存」をクリックします。設定をPolarデバイスに同期してください。

Polar Flowモバイルアプリで:

  1. メインメニューに進みます。
  2. 「Sport profiles(スポーツプロファイル)」 を選択します。
  3. スポーツを選択し、 「Edit(編集)」 をタップします。 以下でPolarデバイスに編集できる情報を確認してください。
  4. 完了したら、 「Done(完了)」をタップします。設定をPolarデバイスに同期してください。

 

Polar A300

基本の設定

トレーニング音:トレーニング音のオフ、または音量を調節します。

心拍数

心拍数表示: 「心拍/分(bpm)」または 「最大の%」を選択します。

他のデバイスに表示する心拍数「オン」を選択すると、 Bluetooth ® Smartワイヤレス技術を使用する他の対応するデバイス(例:ジム装置)が心拍数を検出できます。

心拍ゾーンの設定:心拍ゾーンを利用することで、簡単にトレーニング強度を選択およびモニタリングすることができます。 「デフォルト」を選択した場合、心拍ゾーンのリミットを変更できません。 「フリー」を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。デフォルトの心拍ゾーンのリミットは、最大心拍数から算出されます。

Polar A360

心拍数

心拍数表示: 「心拍/分(bpm)」または 「最大の%」を選択します。

他のデバイスに表示する心拍数:Polar Clubのクラス に参加し、Polar Clubシステムにより手首での心拍数測定の検出を可能にしたい場合、「オン」を選択します。または、H7/H10をA360と使用する場合、  Bluetooth ® Smartワイヤレス技術を使用する他の対応するデバイス(例:ジム装置)が心拍数を検出できます。

心拍ゾーンの設定:心拍ゾーンを利用することで、簡単にトレーニング強度を選択およびモニタリングすることができます。 「デフォルト」を選択した場合、心拍ゾーンのリミットを変更できません。 「フリー」を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。デフォルトの心拍ゾーンのリミットは、最大心拍数から算出されます。

動作とフィードバック

バイブフィードバック:バイブレーションフィードバックを「オン」または「オフ」に設定します。

 

Polar A370

心拍数

心拍数表示: 「心拍/分(bpm)」または 「最大の%」を選択します。

他のデバイスに表示する心拍数:Polar Clubのクラスに参加し、Polar Clubシステムにより手首での心拍数測定の検出を可能にしたい場合、「On(オン)」を選択します。   または、H7/H10をA370と使用する場合、  Bluetooth ® Smartワイヤレス技術を使用する他の対応するデバイス(例:ジム装置)が心拍数を検出できます。

心拍ゾーンの設定:心拍ゾーンを利用することで、簡単にトレーニング強度を選択およびモニタリングすることができます。 「デフォルト」を選択した場合、心拍ゾーンのリミットを変更できません。 「フリー」を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。デフォルトの心拍ゾーンのリミットは、最大心拍数から算出されます。

動作とフィードバック

バイブフィードバック:バイブレーションフィードバックを「オン」または「オフ」に設定します。

 

GPSと高度

GPSの記録間隔:GPSの記録間隔をHigh accuracy(高精度)またはOff(オフ) に選択します。   

Polar M200

トレーニングビュー

セッション中にトレーニングビューで表示するデータを選択できます。各スポーツプロファイルに、計8種類の異なるトレーニングビューを保存できます。各トレーニングビューには、最大2個の異なるデータフィールドを選択できます。

編集するトレーニングビューをクリックする、または 「新しいビューを追加」をクリックします。5種のカテゴリから、トレーニングビューに表示したい項目を1~2個選択できます。

時間

  • 時刻
  • 時間
  • ラップタイム
  • オートラップタイム

環境

  • 高度
  • 累計上昇
  • 累計下降
  • 現在のラップ上昇
  • 現在のラップ下降
  • オートラップ上昇
  • オートラップ下降

身体測定値

  • 心拍数
  • 平均心拍数
  • 最大心拍数
  • 平均ラップHR
  • ラップ中の最高心拍数
  • カロリー
  • 平均オートラップHR
  • 最大オートラップHR

距離

  • 距離
  • ラップ距離
  • オートラップ距離

速度

  • 速度/ペース
  • 平均速度/ペース
  • 最大速度/ペース
  • ラップ速度/ペース
  • ラップ最大速度/ペース
  • 平均オートラップ速度/ペース
  • オートラップ最大速度/ペース
 

項目をトレーニングビュー(a)に追加するにはその項目をクリックします。ドラッグ&ドロップ(b)で項目の順序を変更、削除アイコン(c)をクリックして項目を削除できます。トレーニングビューの順序は変更できません。

V800 sport profiles

動作とフィードバック

バイブフィードバック:オンに設定すると、トレーニングセッションの開始や停止時、GPS信号が検知された時や目標心拍数のリミットを外れた際に、トレーニングデバイスがバイブレーションで知らせます。

GPSと高度

GPSの記録間隔:GPSの記録間隔をHigh accuracy(高精度)またはOff(オフ) に選択します。   

Polar M400

基本の設定

オートラップ: 「オフ」、 「ラップタイム」 、または 「ラップ距離」を選択します。 「ラップ距離」を選択すると、ラップを計測する距離が設定できます。 「ラップタイム」を選択すると、ラップを計測する時間を設定できます。

トレーニング音:トレーニング音のオフ、または音量を調節します。

心拍数

心拍数表示: 「心拍/分(bpm)」、 「最大の%」 、または 「予備心拍率(%)」を選択します。

他のデバイスに表示する心拍数「オン」を選択すると、 Bluetooth ® Smartワイヤレス技術を使用する他の対応するデバイス(例:ジム装置)が心拍数を検出できます。

ゾーンロック 使用可能:心拍ゾーンのゾーンロックの 「オン」 または 「オフ」を選択します。

心拍ゾーンの設定:心拍ゾーンを利用することで、簡単にトレーニング強度を選択およびモニタリングすることができます。 「デフォルト」を選択した場合、心拍ゾーンのリミットを変更できません。 「フリー」を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。デフォルトの心拍ゾーンのリミットは、最大心拍数から算出されます。

速度/ペース設定

速度/ペース表示km/h または min/kmを選択します。

ゾーンロック 使用可能: ペースゾーンのゾーンロックの 「オン」 または 「オフ」を選択します。

ペース ゾーン設定: 速度ペース/ゾーンを利用することで、選択した項目に応じて速度またはペースを簡単に選択・モニタリングできます。 デフォルトのゾーンは比較的高いフィットネスレベルでトレーニングする方向けに設定されている速度/ペースゾーンの参考的な値です。  「デフォルト」を選択した場合、 リミットは変更できません。 フリー を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。

トレーニングビュー

セッション中にトレーニングビューで表示するデータを選択できます。各スポーツプロファイルに、計8種類の異なるトレーニングビューを保存できます。各トレーニングビューには、最大4個の異なるデータフィールドを選択できます。

編集するトレーニングビューをクリックする、または 「新しいビューを追加」をクリックします。6種のカテゴリから、トレーニングビューに表示したい項目を1~4個選択できます。

時間

  • 時刻
  • 時間
  • ラップタイム
  • 前回ラップタイム
  • オートラップタイム

環境

  • 高度
  • 累計上昇
  • 累計下降
  • 現在のラップ上昇
  • 現在のラップ下降
  • オートラップ上昇
  • オートラップ下降

身体測定値

  • 心拍数
  • 平均心拍数
  • 最大心拍数
  • ラップ中の平均HR
  • 平均ラップHR
  • カロリー
  • 最大ラップHR
  • HRゾーンポインター
  • HRゾーン内の時間
  • 平均オートラップHR
  • 最大オートラップHR

距離

  • 距離
  • ラップ距離
  • 前回ラップ距離
  • オートラップ距離

速度

  • 速度/ペース
  • 平均速度/ペース
  • 最大速度/ペース
  • ラップ速度/ペース
  • 最大ラップ速度/ペース
  • 平均オートラップ速度/ペース
  • オートラップ最大速度/ペース
  • 前回のラップ速度/ペース

ケイデンス

  • ランニング/サイクリングケイデンス
  • ランニング/サイクリング ケイデンス平均
  • 現在ラップのランニング/サイクリングケイデンス
  • 最大ラップランニング/サイクリングケイデンス
  • 平均ラップランニング/サイクリングケイデンス
  • ストライドの長さ
  • 平均ストライドの長さ
  • オートラップランニング/サイクリング
  • 最大ランニング/サイクリングケイデンス

項目をトレーニングビュー(a)に追加するにはその項目をクリックします。ドラッグ&ドロップ(b)で項目の順序を変更、削除アイコン(c)をクリックして項目を削除できます。トレーニングビューの順序は変更できません。

V800 sport profiles

また、セッション中に M400に表示するトレーニングゾーンを選択できます。(HRゾーン、 速度/ペースゾーン)。M400で 「スタート点に戻る」 機能の表示を選択することもできます。この機能を使用すると、位置ガイドが元のスタート地点までガイドしてくれます。この機能を使用するには、GPSを有効にする必要があります。

動作とフィードバック

オートポーズ:トレーニング中にオートポーズを使用する場合、GPSまたはスピードセンサーが必要です。動きが止まるとセッションが一時停止し、運動を再開すると自動的に記録を再開します。

GPSと高度

GPSの記録間隔:GPS記録の 「ノーマル」 または 「オフ」を選択します。

Polar M430

基本の設定

オートラップ: 「オフ」、 「ラップタイム」 、または 「ラップ距離」を選択します。 「ラップ距離」を選択すると、ラップを計測する距離が設定できます。 「ラップタイム」を選択すると、ラップを計測する時間を設定できます。

心拍数

心拍数表示: 「心拍/分(bpm)」、 「最大の%」 、または 「予備心拍率(%)」を選択します。

他のデバイスに表示する心拍数「オン」を選択すると、 Bluetooth ® Smartワイヤレス技術を使用する他の対応するデバイス(例:ジム装置)が心拍数を検出できます。

ゾーンロック 使用可能:心拍ゾーンのゾーンロックの 「オン」 または 「オフ」を選択します。

心拍ゾーンの設定:心拍ゾーンを利用することで、簡単にトレーニング強度を選択およびモニタリングすることができます。 「デフォルト」を選択した場合、心拍ゾーンのリミットを変更できません。 「フリー」を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。デフォルトの心拍ゾーンのリミットは、最大心拍数から算出されます。

速度/ペース設定

速度/ペース表示km/h または min/kmを選択します。

ゾーンロック 使用可能: ペースゾーンのゾーンロックの 「オン」 または 「オフ」を選択します。

ペース ゾーン設定: 速度ペース/ゾーンを利用することで、選択した項目に応じて速度またはペースを簡単に選択・モニタリングできます。 デフォルトのゾーンは比較的高いフィットネスレベルでトレーニングする方向けに設定されている速度/ペースゾーンの参考的な値です。  「デフォルト」を選択した場合、 リミットは変更できません。 フリー を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。

トレーニングビュー

セッション中にトレーニングビューで表示するデータを選択できます。各スポーツプロファイルに、計8種類の異なるトレーニングビューを保存できます。各トレーニングビューには、最大4個の異なるデータフィールドを選択できます。

編集するトレーニングビューをクリックする、または 「新しいビューを追加」をクリックします。6種のカテゴリから、トレーニングビューに表示したい項目を1~4個選択できます。

時間

  • 時刻
  • 時間
  • ラップタイム
  • 前回ラップタイム
  • オートラップタイム

環境

  • 高度
  • 累計上昇
  • 累計下降
  • 現在のラップ上昇
  • 現在のラップ下降
  • オートラップ上昇
  • オートラップ下降

身体測定値

  • 心拍数
  • 平均心拍数
  • 最大心拍数
  • ラップ中の平均HR
  • 平均ラップHR
  • カロリー
  • 最大ラップHR
  • HRゾーンポインター
  • HRゾーン内の時間
  • 平均オートラップHR
  • 最大オートラップHR

距離

  • 距離
  • ラップ距離
  • 前回ラップ距離
  • オートラップ距離

速度

  • 速度/ペース
  • 平均速度/ペース
  • 最大速度/ペース
  • ラップ速度/ペース
  • 速度/ペースゾーンポインター
  • 速度/ペースゾーン内時間
  • 最大ラップ速度/ペース
  • 平均オートラップ速度/ペース
  • オートラップ最大速度/ペース
  • 前回のラップ速度/ペース

ケイデンス

  • ランニング/サイクリングケイデンス
  • ランニング/サイクリング ケイデンス平均
  • 現在ラップのランニング/サイクリングケイデンス
  • 最大ラップランニング/サイクリングケイデンス
  • 平均ラップランニング/サイクリングケイデンス
  • ストライドの長さ
  • 平均ストライドの長さ
  • オートラップランニング/サイクリング
  • 最大ランニング/サイクリングケイデンス

項目をトレーニングビュー(a)に追加するにはその項目をクリックします。ドラッグ&ドロップ(b)で項目の順序を変更、削除アイコン(c)をクリックして項目を削除できます。トレーニングビューの順序は変更できません。

V800 sport profiles

また、セッション中に M400に表示するトレーニングゾーンを選択できます。(HRゾーン、 速度/ペースゾーン)。M400で 「スタート点に戻る」 機能の表示を選択することもできます。この機能を使用すると、位置ガイドが元のスタート地点までガイドしてくれます。この機能を使用するには、GPSを有効にする必要があります。

動作とフィードバック

オートポーズ:トレーニング中にオートポーズを使用する場合、GPSまたはスピードセンサーが必要です。動きが止まるとセッションが一時停止し、運動を再開すると自動的に記録を再開します。

バイブフィードバック:オンに設定すると、トレーニングセッションの開始や停止時、GPS信号が検知された時や目標心拍数のリミットを外れた際に、トレーニングデバイスがバイブレーションで知らせます。

GPSと高度

GPSの記録間隔:GPSの記録間隔を選択します。「Power save, long session(省電力モード、長いセッション)」は、10時間を超える長期セッションでの使用のみに推奨されます。 省電力モードを使用する場合、GPSデータは通常モードほど正確ではありません。

Polar M450

基本の設定

オートラップ: 「オフ」、 「ラップタイム」 、または 「ラップ距離」を選択します。 「ラップ距離」を選択すると、ラップを計測する距離が設定できます。 「ラップタイム」を選択すると、ラップを計測する時間を設定できます。

トレーニング音:トレーニング音のオフ、または音量を調節します。

心拍数

心拍数表示: 「心拍/分(bpm)」 または 「最大の%」を選択します。

ゾーンロック 使用可能:心拍ゾーンのゾーンロックの 「オン」 または 「オフ」を選択します。

心拍ゾーンの設定:心拍ゾーンを利用することで、簡単にトレーニング強度を選択およびモニタリングすることができます。 「デフォルト」を選択した場合、心拍ゾーンのリミットを変更できません。 「フリー」を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。デフォルトの心拍ゾーンのリミットは、最大心拍数から算出されます。

速度/ペース設定

速度/ペース表示km/h または min/kmを選択します。

ゾーンロック 使用可能: ペースゾーンのゾーンロックの 「オン」 または 「オフ」を選択します。

速度 ゾーン設定: 速度ペース/ゾーンを利用することで、選択した項目に応じて速度またはペースを簡単に選択・モニタリングできます。 デフォルトのゾーンは比較的高いフィットネスレベルでトレーニングする方向けに設定されている速度/ペースゾーンの参考的な値です。  「デフォルト」を選択した場合、 リミットは変更できません。 フリー を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。

トレーニングビュー

セッション中にトレーニングビューで表示するデータを選択できます。各スポーツプロファイルに、計8種類の異なるトレーニングビューを保存できます。各トレーニングビューには、最大4個の異なるデータフィールドを選択できます。

編集するトレーニングビューをクリックする、または 「新しいビューを追加」をクリックします。6種のカテゴリから、トレーニングビューに表示したい項目を1~4個選択できます。

時間

  • 時刻
  • 時間
  • ラップタイム
  • 前回ラップタイム
  • オートラップタイム

環境

  • 高度
  • 上昇
  • 前回の上昇
  • オートラップ上昇
  • 下降
  • 前回の下降
  • オートラップ下降
  • ラップVAM
  • 傾斜計
  • 温度

身体測定値

  • 心拍数
  • 平均心拍数
  • 平均ラップHR
  • 平均オートラップHR
  • 前回ラップ 平均HR
  • 最大心拍数
  • ラップ最大心拍数
  • オートラップ最大心拍数
  • 前回のラップ最大心拍数
  • カロリー
  • HRゾーンポインター
  • HRゾーン内の時間
  • HRリミット

距離

  • 距離
  • ラップ距離
  • オートラップ距離

速度

  • 速度/ペース
  • 平均速度/ペース
  • ラップ平均速度/ペース
  • オートラップ平均速度/ペース
  • 前回ラップ平均速度/ペース
  • 最大速度/ペース
  • ラップ最大速度/ペース
  • オートラップ最大速度/ペース
  • 前回ラップ最大速度/ペース
  • 速度/ペースゾーンポインター
  • 速度/ペースゾーンでの距離
  • 速度/ペースゾーン内時間
  • 速度/ペースリミット

ケイデンス

  • ケイデンス
  • 平均ケイデンス
  • ラップ平均ケイデンス
  • オートラップ平均ケイデンス
  • 前回ラップ平均ケイデンス
  • 最大ケイデンス
  • ラップ最大ケイデンス

パワー

  • パワー
  • パワー平均移動
  • 平均パワー
  • ラップ平均パワー
  • オートラップ平均パワー
  • 前回ラップ平均パワー
  • 最大パワー
  • ラップ最大パワー
  • オートラップ最大パワー
  • 前回ラップ最大パワー
  • パワーゾーンポインター
  • 1回転の最大フォース
  • 左/右バランス
  • 平均左/右バランス
  • ラップ平均左/右バランス
  • オートラップ平均左/右バランス
  • 前回ラップ平均左右バランス

項目をトレーニングビュー(a)に追加するにはその項目をクリックします。ドラッグ&ドロップ(b)で項目の順序を変更、削除アイコン(c)をクリックして項目を削除できます。トレーニングビューの順序は変更できません。

V800 sport profiles

動作とフィードバック

オートポーズ:トレーニング中にオートポーズを使用する場合、GPSまたはスピードセンサーが必要です。動きが止まるとセッションが一時停止し、運動を再開すると自動的に記録を再開します。

パワー設定

パワー設定はサイクリングスポーツでのみ利用できます。

パワー表示: 「ワット (W)」、 「Watts/kg (W/kg)」 、または 「%FTP (FTP%)を選択します。

ゾーンロック 使用可能:パワーゾーンの ゾーンロックの 「オン」 または 「オフ」を選択します。

無酸素性作業しきい値: 嫌気的代謝が増加し、血中に乳酸が蓄積し始める運動強度。これは長期間持続することができる最高強度の運動です。サイクリングにおいて、これは、実効出力しきい値(FTP)として知られるものです。実際のしきい値を測定した場合、これを入力できます。

パワーゾーンの 設定:  パワーゾーンを利用することで、簡単にトレーニング強度を選択およびモニタリングすることができます。   「デフォルト」を選択した場合、 パワーゾーン のリミットを変更できません。デフォルトのゾーンは、体重に基づいた無酸素性作業しきい値(実効出力しきい値)のおおよその値を計算します。 フリー を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。

GPSと高度

GPSの記録間隔: 「省電力モード ロング」 は、10時間を超える長期セッションでの使用のみに推奨されます。省電力モードを使用する場合、GPSデータは通常モードほど正確ではありません。

高度:高度測定の 「オン」 または 「オフ」を選択します。

Polar M460

基本の設定

オートラップ: 「オフ」、 「ラップタイム」 、または 「ラップ距離」を選択します。 「ラップ距離」を選択すると、ラップを計測する距離が設定できます。 「ラップタイム」を選択すると、ラップを計測する時間を設定できます。

トレーニング音:トレーニング音のオフ、または音量を調節します。

心拍数

心拍数表示: 「心拍/分(bpm)」 または 「最大の%」を選択します。

ゾーンロック 使用可能:心拍ゾーンのゾーンロックの 「オン」 または 「オフ」を選択します。

心拍ゾーンの設定:心拍ゾーンを利用することで、簡単にトレーニング強度を選択およびモニタリングすることができます。 「デフォルト」を選択した場合、心拍ゾーンのリミットを変更できません。 「フリー」を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。デフォルトの心拍ゾーンのリミットは、最大心拍数から算出されます。

速度/ペース設定

速度/ペース表示km/h または min/kmを選択します。

ゾーンロック 使用可能: ペースゾーンのゾーンロックの 「オン」 または 「オフ」を選択します。

速度 ゾーン設定: 速度ペース/ゾーンを利用することで、選択した項目に応じて速度またはペースを簡単に選択・モニタリングできます。 デフォルトのゾーンは比較的高いフィットネスレベルでトレーニングする方向けに設定されている速度/ペースゾーンの参考的な値です。  「デフォルト」を選択した場合、 リミットは変更できません。 フリー を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。

トレーニングビュー

セッション中にトレーニングビューで表示するデータを選択できます。各スポーツプロファイルに、計8種類の異なるトレーニングビューを保存できます。各トレーニングビューには、最大4個の異なるデータフィールドを選択できます。

編集するトレーニングビューをクリックする、または 「新しいビューを追加」をクリックします。6種のカテゴリから、トレーニングビューに表示したい項目を1~4個選択できます。

時間

  • 時刻
  • 時間
  • ラップタイム
  • 前回ラップタイム
  • オートラップタイム

環境

  • 高度
  • 上昇
  • 前回の上昇
  • オートラップ上昇
  • 下降
  • 前回の下降
  • オートラップ下降
  • ラップVAM
  • 傾斜計
  • 温度

身体測定値

  • 心拍数
  • 平均心拍数
  • 平均ラップHR
  • 平均オートラップHR
  • 前回ラップ 平均HR
  • 最大心拍数
  • ラップ最大心拍数
  • オートラップ最大心拍数
  • 前回のラップ最大心拍数
  • カロリー
  • HRゾーンポインター
  • HRゾーン内の時間
  • HRリミット

距離

  • 距離
  • ラップ距離
  • オートラップ距離

速度

  • 速度/ペース
  • 平均速度/ペース
  • ラップ平均速度/ペース
  • オートラップ平均速度/ペース
  • 前回ラップ平均速度/ペース
  • 最大速度/ペース
  • ラップ最大速度/ペース
  • オートラップ最大速度/ペース
  • 前回ラップ最大速度/ペース
  • 速度/ペースゾーンポインター
  • 速度/ペースゾーンでの距離
  • 速度/ペースゾーン内時間
  • 速度/ペースリミット

ケイデンス

  • ケイデンス
  • 平均ケイデンス
  • ラップ平均ケイデンス
  • オートラップ平均ケイデンス
  • 前回ラップ平均ケイデンス
  • 最大ケイデンス
  • ラップ最大ケイデンス

パワー

  • パワー
  • パワー平均移動
  • 平均パワー
  • ラップ平均パワー
  • オートラップ平均パワー
  • 前回ラップ平均パワー
  • 最大パワー
  • ラップ最大パワー
  • オートラップ最大パワー
  • 前回ラップ最大パワー
  • パワーゾーンポインター
  • 1回転の最大フォース
  • 左/右バランス
  • 平均左/右バランス
  • ラップ平均左/右バランス
  • オートラップ平均左/右バランス
  • 前回ラップ平均左右バランス

TrainingPeaks

  • NORMALIZED POWER オートラップ
  • INTENSITY FACTOR オートラップ
  • TRAINING STRESS SCORE オートラップ
  • NORMALIZED POWER
  • INTENSITY FACTOR
  • TRAINING STRESS SCORE
  • NORMALIZED POWER ラップ
  • INTENSITY FACTOR ラップ
  • TRAINING STRESS SCORE ラップ
  • NORMALIZED POWER 前回のラップ
  • INTENSITY FACTOR 前回のラップ
  • TRAINING STRESS SCORE 前回のラップ

項目をトレーニングビュー(a)に追加するにはその項目をクリックします。ドラッグ&ドロップ(b)で項目の順序を変更、削除アイコン(c)をクリックして項目を削除できます。トレーニングビューの順序は変更できません。

V800 sport profiles

動作とフィードバック

オートポーズ:トレーニング中にオートポーズを使用する場合、GPSまたはスピードセンサーが必要です。動きが止まるとセッションが一時停止し、運動を再開すると自動的に記録を再開します。

パワー設定

パワー設定はサイクリングスポーツでのみ利用できます。

パワー表示: 「ワット (W)」、 「Watts/kg (W/kg)」 、または 「%FTP (FTP%)を選択します。

ゾーンロック 使用可能:パワーゾーンの ゾーンロックの 「オン」 または 「オフ」を選択します。

無酸素性作業しきい値: 嫌気的代謝が増加し、血中に乳酸が蓄積し始める運動強度。これは長期間持続することができる最高強度の運動です。サイクリングにおいて、これは、実効出力しきい値(FTP)として知られるものです。実際のしきい値を測定した場合、これを入力できます。

パワーゾーンの 設定:  パワーゾーンを利用することで、簡単にトレーニング強度を選択およびモニタリングすることができます。   「デフォルト」を選択した場合、 パワーゾーン のリミットを変更できません。デフォルトのゾーンは、体重に基づいた無酸素性作業しきい値(実効出力しきい値)のおおよその値を計算します。 フリー を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。

GPSと高度

GPSの記録間隔: 「省電力モード ロング」 は、10時間を超える長期セッションでの使用のみに推奨されます。省電力モードを使用する場合、GPSデータは通常モードほど正確ではありません。

高度:高度測定の 「オン」 または 「オフ」を選択します。

Polar M600

基本の設定

オートラップ: 「オフ」、 「ラップタイム」 、または 「ラップ距離」を選択します。「Lap distance(ラップ距離)」 を選択すると、ラップをマークする距離を設定できます。 「Lap duration(ラップタイム)」 を選択すると、ラップをマークする時間を設定できます。 

心拍数

心拍数表示「Beats per minute (bpm)(心拍/分(bpm))」または「% of maximum(最大の%)」 を選択します。   

心拍ゾーンの設定:心拍ゾーンを利用することで、簡単にトレーニング強度を選択およびモニタリングすることができます。 「デフォルト」を選択した場合、心拍ゾーンのリミットを変更できません。 「フリー」を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。デフォルトの心拍ゾーンのリミットは、最大心拍数から算出されます。

速度/ペース設定

速度/ペース表示:「km/h」または「min/km」、あるいは、 mph」または「min/mi」を選択します。   

トレーニングビュー

セッション中にトレーニングビューで表示するデータを選択できます。各スポーツプロファイルに、計8種類の異なるトレーニングビューを保存できます。各トレーニングビューには、最大4個の異なるデータフィールドを選択できます。

編集するトレーニングビューをクリックする、または 「新しいビューを追加」をクリックします。6種のカテゴリから、トレーニングビューに表示したい項目を1~4個選択できます。

時間

  • 時刻
  • 時間
  • ラップタイム
  • 前回ラップタイム
  • 前回オートラップタイム
  • オートラップタイム

環境

  • 高度
  • 累計上昇
  • 累計下降
  • 前回の上昇
  • 前回の下降
  • オートラップ上昇
  • オートラップ下降

身体測定値

  • 心拍数
  • 平均心拍数
  • 最大心拍数
  • 平均ラップHR
  • 最大ラップHR
  • 前回ラップ平均HR
  • カロリー
  • 前回ラップ最大HR
  • HRゾーンポインター
  • HRゾーン内の時間
  • 平均オートラップHR
  • 最大オートラップHR
  • 前回平均オートラップHR
  • 前回最大オートラップHR

距離

  • 距離
  • ラップ距離
  • 前回ラップ距離
  • オートラップ距離
  • 前回オートラップ距離

速度

  • 速度/ペース
  • 平均速度/ペース
  • 最大速度/ペース
  • 平均ラップ速度/ペース
  • 最大ラップ速度/ペース
  • 前回ラップ最高速度/ペース
  • 平均オートラップ速度/ペース
  • オートラップ最高速度/ペース
  • 前回オートラップ速度/ペース
  • 前回オートラップ最高速度
  • 前回ラップ速度/ペース

ケイデンス

  • ランニング/サイクリングケイデンス
  • ランニング/サイクリングケイデンス平均
  • ラップ ランニング/サイクリング ケイデンス
  • 最大ラップランニング/サイクリングケイデンス
  • 平均ラップランニング/サイクリングケイデンス
  • 平均オートラップランニング/サイクリングケイデンス
  • 最大ランニング/サイクリング ケイデンス

項目をトレーニングビュー(a)に追加するにはその項目をクリックします。ドラッグ&ドロップ(b)で項目の順序を変更、削除アイコン(c)をクリックして項目を削除できます。トレーニングビューの順序は変更できません。

V800 sport profiles

動作とフィードバック

バイブフィードバック:オンに設定すると、トレーニングセッションの開始や停止時、GPS信号が検知された時や目標心拍数のリミットを外れた際に、トレーニングデバイスがバイブレーションで知らせます。

GPSと高度

GPSの記録間隔:GPSの記録間隔をHigh accuracy(高精度)またはOff(オフ) に選択します。   

Polar V800

複数のスポーツの場合は、各スポーツに対しそれぞれ設定を選択します。例えば、デュアスロンは、ランニング、サイクリング、ランニングの順に行われるスポーツです。ランニングに選択した設定は、最初のランニングと2回目のランニングに有効です。

基本の設定

オートラップ: 「オフ」を選択し、 「ラップタイム」、 「ラップ距離」 または 「位置ベース」を選択します。 「ラップ距離」 を選択すると、ラップを計測する距離が設定できます。 「ラップタイム」を選択すると、ラップを計測する時間を設定できます。 「位置ベース」を選択した場合、ラップは常に特定の位置で記録されます(セッションの起点またはセッション中にマークを付けたPOI)。

トレーニング音:トレーニング音のオフ、または音量を調節します。

トレーニング リマインダー:トレーニングリマインダーは、トレーニング中、飲食やその他の重要なアクションに関して通知します。リマインダーは時間、距離(km/mi)、またはエネルギー消費(kcal)に基づきます。リマインダーは、トレーニング中に一定の時間、距離、消費カロリーに到達した際に通知します。リマインダーにより通知されると、リマインダーカウンターはリセットされます。これはリマインダーが定期的に通知することを意味しています(例えば、リマインダーが300 kcalに設定されている場合、300 kcal、600 kcal、900 kcal…と消費すると、リマインダーが通知します)。メッセージテキスト(最大43文字)を追加します。これは、リマインダーが通知すると、トレーニングデバイスのディスプレイに表示されます。

心拍数

心拍数表示: 「心拍/分(bpm)」、 「最大の%」 、または 「予備心拍率(%)」を選択します。

他のデバイスに表示する心拍数「オン」を選択すると、 Bluetooth ® Smartワイヤレス技術を使用する他の対応するデバイス(例:ジム装置)が心拍数を検出できます。

ゾーンロック 使用可能:心拍ゾーンのゾーンロックの 「オン」 または 「オフ」を選択します。

心拍ゾーンの設定:心拍ゾーンを利用することで、簡単にトレーニング強度を選択およびモニタリングすることができます。 「デフォルト」を選択した場合、心拍ゾーンのリミットを変更できません。 フリー を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。デフォルトの心拍ゾーンのリミットは、最大心拍数から算出されます。

速度/ペース設定

速度/ペース表示km/h または min/kmを選択します。

ゾーンロック 使用可能: ペースゾーンのゾーンロックの 「オン」 または 「オフ」を選択します。

ペース ゾーン設定: 速度ペース/ゾーンを利用することで、選択した項目に応じて速度またはペースを簡単に選択・モニタリングできます。 デフォルトのゾーンは比較的高いフィットネスレベルでトレーニングする方向けに設定されている速度/ペースゾーンの参考的な値です。  「デフォルト」を選択した場合、 リミットは変更できません。 フリー を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。

トレーニングビュー

セッション中にトレーニングビューで表示するデータを選択できます。各スポーツプロファイルに、計8種類の異なるトレーニングビューを保存できます。各トレーニングビューには、最大4個の異なるデータフィールドを選択できます。

編集するトレーニングビューをクリックする、または 「新しいビューを追加」をクリックします。7種のカテゴリから、トレーニングビューに表示したい項目を1~4個選択できます。

時間

  • 時刻
  • 時間
  • ラップタイム
  • 前回ラップタイム
  • オートラップタイム

環境 

  • 高度
  • 累計上昇
  • 累計下降
  • 傾斜
  • 温度
  • 現在のラップ上昇
  • 現在のラップ下降
  • オートラップ上昇
  • オートラップ下降

身体測定値 

  • 心拍数
  • 平均心拍数
  • 最大心拍数
  • ラップ中の平均HR
  • 平均ラップHR
  • カロリー
  • 最大ラップHR
  • HRゾーンポインター
  • HRゾーン内の時間
  • RR変動
  • 平均オートラップHR
  • 最大オートラップHR

距離

  • 距離
  • ラップ距離
  • 前回ラップ距離
  • オートラップ距離

速度 

  • 速度/ペース
  • 平均速度/ペース
  • 最大速度/ペース
  • ラップ速度/ペース
  • 速度/ペースゾーンポインター
  • 速度/ペースゾーン内時間
  • 最大ラップ速度/ペース
  • 平均オートラップ速度/ペース
  • オートラップ最大速度/ペース
  • 前回のラップ速度/ペース

ケイデンス

  • ランニング/サイクリングケイデンス
  • ランニング/サイクリング ケイデンス平均
  • 現在ラップのランニング/サイクリングケイデンス
  • 最大ラップランニング/サイクリングケイデンス
  • 平均ラップランニング/サイクリングケイデンス
  • ストライドの長さ
  • 平均ストライドの長さ
  • オートラップランニング/サイクリング
  • 最大ランニング/サイクリングケイデンス

パワー(サイクリングスポーツで利用可能)

  • パワー
  • 左/右バランス
  • ペダル回転の最大の力
  • パワーリミット
  • 平均パワー
  • 最大パワー
  • 平均の左/右バランス
  • ラップのパワー
  • ラップ最大パワー
  • ラップの平均の左/右バランス
  • パワーゾーン内時間
  • 平均ラップパワー
  • 最大ラップパワー
  • 平均オートラップパワー
  • 最大オートラップパワー
  • 平均オートラップ左右バランス
  • 平均ラップ左右バランス

 

項目をトレーニングビュー(a)に追加するにはその項目をクリックします。ドラッグ&ドロップ(b)で項目の順序を変更、削除アイコン(c)をクリックして項目を削除できます。トレーニングビューの順序は変更できません。

V800 sport profiles

また、セッション中にV800に表示するトレーニングゾーンを選択できます(HRゾーン、 パワーゾーン、 速度/ペースゾーン)。V800で 「スタート点に戻る」 機能の表示を選択することもできます。この機能を使用すると、位置ガイドが元のスタート地点までガイドしてくれます。この機能を使用するには、GPSを有効にする必要があります。また、V800で 「力のグラフ」 を表示することもできます。

設定を完了したら、 「保存」をクリックします。FlowSyncソフトウェアで設定をV800に同期します。

パワー設定

 パワー設定はサイクリングスポーツでのみ利用できます。

パワー表示: 「ワット (W)」、 「Watts/kg (W/kg)」 、または 「%FTP (FTP%)を選択します。

ゾーンロック 使用可能:パワーゾーンの ゾーンロックの 「オン」 または 「オフ」を選択します。

無酸素性作業しきい値: 嫌気的代謝が増加し、血中に乳酸が蓄積し始める運動強度。これは長期間持続することができる最高強度の運動です。サイクリングにおいて、これは、実効出力しきい値(FTP)として知られるものです。実際のしきい値を測定した場合、これを入力できます。

パワーゾーンの 設定:  パワーゾーンを利用することで、簡単にトレーニング強度を選択およびモニタリングすることができます。   「デフォルト」を選択した場合、 パワーゾーン のリミットを変更できません。デフォルトのゾーンは、体重に基づいた無酸素性作業しきい値(実効出力しきい値)のおおよその値を計算します。 フリー を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。

動作とフィードバック

ハートタッチ:ハートタッチ機能を選択します。セッション中にトレーニングデバイスを心拍センサーに近づけ、ハートタッチを起動します。ハートタッチ機能は、H7心拍センサーの使用時のみ利用可能です。

タップ:トレーニングデバイスをタップして機能を確認できます(オフ/ラップ計測/トレーニングビューの変更/バックライトの起動)。

オートポーズ:トレーニング中にオートポーズを使用する場合、GPSまたはスピードセンサーが必要です。動きが止まるとセッションが一時停止し、運動を再開すると自動的に記録を再開します。

バイブフィードバック:オンに設定すると、トレーニングセッションの開始や停止時、GPS信号が検知された時や目標心拍数のリミットを外れた際に、トレーニングデバイスがバイブレーションで知らせます。

GPSと高度

GPSの記録間隔: 「省電力モード ロング」 は、10時間を超える長期セッションでの使用のみに推奨されます。省電力モードを使用する場合、GPSデータは通常モードほど正確ではありません。

高度:高度測定の 「オン」 または 「オフ」を選択します。

Polar Vantage M

複数のスポーツの場合は、各スポーツに対しそれぞれ設定を選択します。例えば、デュアスロンは、ランニング、サイクリング、ランニングの順に行われるスポーツです。ランニングに選択した設定は、最初のランニングと2回目のランニングに有効です。

基本の設定

オートラップ: 「オフ」、 「ラップタイム」 、または 「ラップ距離」を選択します。 「ラップ距離」を選択すると、ラップを計測する距離が設定できます。 「ラップタイム」を選択すると、ラップを計測する時間を設定できます。

トレーニング リマインダー:トレーニングリマインダーは、トレーニング中、飲食やその他の重要なアクションに関して通知します。リマインダーは時間、距離(km/mi)、またはエネルギー消費(kcal)に基づきます。リマインダーは、トレーニング中に一定の時間、距離、消費カロリーに到達した際に通知します。リマインダーにより通知されると、リマインダーカウンターはリセットされます。これはリマインダーが定期的に通知することを意味しています(例えば、リマインダーが300 kcalに設定されている場合、300 kcal、600 kcal、900 kcal…と消費すると、リマインダーが通知します)。メッセージテキスト(最大43文字)を追加します。これは、リマインダーが通知すると、トレーニングデバイスのディスプレイに表示されます。

心拍数

心拍数表示: 「心拍/分(bpm)」、 「最大の%」 、または 「予備心拍率(%)」を選択します。

他のデバイスに表示する心拍数「オン」を選択すると、 Bluetooth ® Smartワイヤレス技術を使用する他の対応するデバイス(例:ジム装置)が心拍数を検出できます。

心拍ゾーンの設定:心拍ゾーンを利用することで、簡単にトレーニング強度を選択およびモニタリングすることができます。 「デフォルト」を選択した場合、心拍ゾーンのリミットを変更できません。 フリー を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。デフォルトの心拍ゾーンのリミットは、最大心拍数から算出されます。

速度/ペース設定

速度/ペース表示km/h または min/kmを選択します。

ペース ゾーン設定: 速度ペース/ゾーンを利用することで、選択した項目に応じて速度またはペースを簡単に選択・モニタリングできます。 デフォルトのゾーンは比較的高いフィットネスレベルでトレーニングする方向けに設定されている速度/ペースゾーンの参考的な値です。  「デフォルト」を選択した場合、 リミットは変更できません。 フリー を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。

トレーニングビュー

セッション中にトレーニングビューで表示するデータを選択できます。各スポーツプロファイルに、計10種類の異なるトレーニングビューを保存できます。各トレーニングビューには、最大4個の異なるデータフィールドを選択できます。

編集するトレーニングビューをクリックする、または 「新しいビューを追加」をクリックします。8種のカテゴリから、トレーニングビューに表示したい項目を1~4個選択できます。

時間

  • 時刻
  • 時間
  • ラップタイム
  • オートラップタイム

環境 

  • 高度
  • 累計上昇
  • 累計下降

身体測定値 

  • 心拍数
  • 平均心拍数
  • 最大心拍数
  • 平均ラップHR
  • 最大ラップHR
  • カロリー
  • HRゾーンポインター
  • 平均オートラップHR
  • 最大オートラップHR

距離

  • 距離
  • ラップ距離
  • オートラップ距離

速度 

  • 速度/ペース
  • 平均速度/ペース
  • 最大速度/ペース
  • 平均オートラップ速度/ペース
  • オートラップ最大速度/ペース
  • 最大ラップ速度/ペース
  • 平均ラップ速度/ペース

ケイデンス

  • ランニング/サイクリングケイデンス
  • ランニング/サイクリング ケイデンス平均
  • 最大ランニング/サイクリング ケイデンス

パワー (個別のランニングまたはサイクリングスポーツパワーセンサーを腕時計と共に使用している場合、ランニングおよびサイクリングスポーツで利用可能)

  • パワー
  • 平均パワー
  • 最大パワー
  • 左右バランス平均(サイクリングスポーツで利用可能)
  • ラップのパワー
  • 最大ラップパワー
  • 平均オートラップパワー
  • 最大オートラップパワー

FULLSCREEN

  • 画面表示
  • 心拍数グラフ
  • 高度グラフ
  • パワーグラフ(個別のランニングまたはサイクリングスポーツパワーセンサーを腕時計と共に使用している場合、ランニングおよびサイクリングスポーツで利用可能)
  • スピード/ペース グラフ

項目をトレーニングビュー(a)に追加するにはその項目をクリックします。ドラッグ&ドロップ(b)で項目の順序を変更、削除アイコン(c)をクリックして項目を削除できます。トレーニングビューの順序は変更できません。

設定を完了したら、 「保存」をクリックします。FlowSyncソフトウェアで設定をVantage Mに同期します。

動作とフィードバック

オートポーズ:トレーニング中にオートポーズを使用する場合、GPSまたはスピードセンサーが必要です。動きが止まるとセッションが一時停止し、運動を再開すると自動的に記録を再開します。

バイブフィードバック:オンに設定すると、トレーニングセッションの開始や停止時、GPS信号が検知された時や目標心拍数のリミットを外れた際に、トレーニングデバイスがバイブレーションで知らせます。

GPSと高度

GPSの記録間隔:GPSの記録間隔をHigh accuracy(高精度)またはOff(オフ) に選択します。    

Polar Vantage V

複数のスポーツの場合は、各スポーツに対しそれぞれ設定を選択します。例えば、デュアスロンは、ランニング、サイクリング、ランニングの順に行われるスポーツです。ランニングに選択した設定は、最初のランニングと2回目のランニングに有効です。

基本の設定

オートラップ: 「オフ」、 「ラップタイム」 、または 「ラップ距離」を選択します。 「ラップ距離」を選択すると、ラップを計測する距離が設定できます。 「ラップタイム」を選択すると、ラップを計測する時間を設定できます。

トレーニング音:トレーニング音のオフ、または音量を調節します。

トレーニング リマインダー:トレーニングリマインダーは、トレーニング中、飲食やその他の重要なアクションに関して通知します。リマインダーは時間、距離(km/mi)、またはエネルギー消費(kcal)に基づきます。リマインダーは、トレーニング中に一定の時間、距離、消費カロリーに到達した際に通知します。リマインダーにより通知されると、リマインダーカウンターはリセットされます。これはリマインダーが定期的に通知することを意味しています(例えば、リマインダーが300 kcalに設定されている場合、300 kcal、600 kcal、900 kcal…と消費すると、リマインダーが通知します)。メッセージテキスト(最大43文字)を追加します。これは、リマインダーが通知すると、トレーニングデバイスのディスプレイに表示されます。

心拍数

心拍数表示: 「心拍/分(bpm)」、 「最大の%」 、または 「予備心拍率(%)」を選択します。

他のデバイスに表示する心拍数「オン」を選択すると、 Bluetooth ® Smartワイヤレス技術を使用する他の対応するデバイス(例:ジム装置)が心拍数を検出できます。

心拍ゾーンの設定:心拍ゾーンを利用することで、簡単にトレーニング強度を選択およびモニタリングすることができます。 「デフォルト」を選択した場合、心拍ゾーンのリミットを変更できません。 フリー を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。デフォルトの心拍ゾーンのリミットは、最大心拍数から算出されます。

速度/ペース設定

速度/ペース表示km/h または min/kmを選択します。

速度/ペース ゾーン設定: 速度ペース/ゾーンを利用することで、選択した項目に応じて速度またはペースを簡単に選択・モニタリングできます。 デフォルトのゾーンは比較的高いフィットネスレベルでトレーニングする方向けに設定されている速度/ペースゾーンの参考的な値です。  「デフォルト」を選択した場合、 リミットは変更できません。 フリー を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。

パワー設定

パワー設定は、ランニングおよびサイクリングスポーツでのみ利用できます。 

パワー表示: 「ワット (W)」、 「Watts/kg (W/kg)」 、または 「%FTP (FTP%)を選択します。

無酸素性作業しきい値: 嫌気的代謝が増加し、血中に乳酸が蓄積し始める運動強度。これは長期間持続することができる最高強度の運動です。サイクリングにおいて、これは、実効出力しきい値(FTP)として知られるものです。実際のしきい値を測定した場合、これを入力できます。

パワーゾーンの 設定:  パワーゾーンを利用することで、簡単にトレーニング強度を選択およびモニタリングすることができます。   「デフォルト」を選択した場合、 パワーゾーン のリミットを変更できません。デフォルトのゾーンは、体重に基づいた無酸素性作業しきい値(実効出力しきい値)のおおよその値を計算します。 フリー を選択した場合、すべてのリミットを変更できます。

トレーニングビュー

セッション中にトレーニングビューで表示するデータを選択できます。各スポーツプロファイルに、計10種類の異なるトレーニングビューを保存できます。各トレーニングビューには、最大4個の異なるデータフィールドを選択できます。

編集するトレーニングビューをクリックする、または 「新しいビューを追加」をクリックします。8種のカテゴリから、トレーニングビューに表示したい項目を1~4個選択できます。

時間

  • 時刻
  • 時間
  • ラップタイム
  • オートラップタイム

環境 

  • 高度
  • 累計上昇
  • 累計下降

身体測定値 

  • 心拍数
  • 平均心拍数
  • 最大心拍数
  • 平均ラップHR
  • 最大ラップHR
  • カロリー
  • HRゾーンポインター
  • 平均オートラップHR
  • 最大オートラップHR

距離

  • 距離
  • ラップ距離
  • オートラップ距離

速度 

  • 速度/ペース
  • 平均速度/ペース
  • 最大速度/ペース
  • 平均オートラップ速度/ペース
  • オートラップ最大速度/ペース
  • 最大ラップ速度/ペース
  • 平均ラップ速度/ペース

ケイデンス

  • ランニング/サイクリングケイデンス
  • ランニング/サイクリング ケイデンス平均
  • 最大ランニング/サイクリング ケイデンス

パワー

  • パワー
  • 平均パワー
  • 最大パワー
  • 左右バランス平均(サイクリングスポーツで利用可能)
  • ラップのパワー
  • 最大ラップパワー
  • 平均オートラップパワー
  • 最大オートラップパワー

FULLSCREEN

  • 画面表示
  • 心拍数グラフ
  • 高度グラフ
  • パワーグラフ
  • スピード/ペース グラフ

項目をトレーニングビュー(a)に追加するにはその項目をクリックします。ドラッグ&ドロップ(b)で項目の順序を変更、削除アイコン(c)をクリックして項目を削除できます。トレーニングビューの順序は変更できません。

設定を完了したら、 「保存」をクリックします。FlowSyncソフトウェアで設定をVantage Vに同期します。

動作とフィードバック

タップ:トレーニングデバイスをタップして機能を確認できます(オフ/ラップ計測)。

オートポーズ:トレーニング中にオートポーズを使用する場合、GPSまたはスピードセンサーが必要です。動きが止まるとセッションが一時停止し、運動を再開すると自動的に記録を再開します。

バイブフィードバック:オンに設定すると、トレーニングセッションの開始や停止時、GPS信号が検知された時や目標心拍数のリミットを外れた際に、トレーニングデバイスがバイブレーションで知らせます。

GPSと高度

GPSの記録間隔:GPSの記録間隔をHigh accuracy(高精度)またはOff(オフ) に選択します。   

 

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