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設定

設定メニュー

メインメニューから「設定」にアクセスできます。アイコンをタップして緑になると、機能がオンになります。

継続的な心拍計測。心拍数の継続的な計測のオン・オフを切り替えます。
フライトモード。フィットネス・トラッカーからのすべてのワイヤレス通信を遮断します。
非表示時間設定モード。手首の動きからディスプレイをオンにする機能を無効にし、スマートフォンからのスマート通知をブロックします。
心拍 センサーモード。心拍数受信デバイスと共にA370を心拍センサーアクセサリとして使用する
電源オフ。デバイスをオフにします。
現在のBluetooth接続をリセットします。Bluetoothアクセサリを使用するには、デバイスと再びペアリングする必要があります。
デバイス情報。デバイスID、ファームウェアバージョンなどを表示します。

時刻表示画面に戻るにはサイドボタンを押します。

ディスプレイの設定

Polar Flowウェブサービス、またはPolar Flowモバイルアプリで、A370をどちらの腕に装着するかを選択します。これにより、A370ディスプレイの方向が設定されます。

より正確なアクティビティ記録の結果が得られるよう、利き腕でない腕にリストストラップを装着することをお勧めします。

この設定は、Polar Flowウェブサービスおよびモバイルアプリからいつでも変更できます。

コンピュータからディスプレイ設定を変更するには

  1. A370をコンピュータのUSBポートに接続し、flow.polar.com/flowにアクセス後、サインインします。
  2. 「製品」「設定」に進みます。
  3. A370を選択し、利き腕をクリックして変更します。

    A370のディスプレイの方向が次回の同期以降に変更されます。

モバイルアプリからディスプレイ設定を変更するには

  1. デバイスに移動します。
  2. A370の利き腕を選択します。

    A370のディスプレイの方向が次回の同期から変更されます。

時刻の設定

Polar Flowウェブサービスとの同期を行った場合、現在の時刻とその表示形式がコンピュータのシステムクロックからA370に転送されます。時刻を変更するには、コンピュータのタイムゾーンを変更してから、A370と再度同期します。

モバイルデバイスでタイムゾーンを変更し、Polar FlowアプリをPolar FlowウェブサービスとA370に同期すると、A370の時刻も変更されます。この方法で時刻を変更するには、モバイルデバイスがインターネットに接続されている必要があります。